兎鳥庵日記

実験室出身のうさぎさんたちと暮らしています

2020年9月27日以前の記事については、リンク集「兎鳥庵日記(2020年9月27日以前)」よりご覧ください。

カテゴリ: 動物園・水族館・花鳥園

のんびり更新、名古屋港水族館の続きです。

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シャチのショーを見た後は、再び南館へ。

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こちらは色とりどりの珊瑚とお魚で、見ていて飽きません

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ウミガメの水槽。
カメさんも、人が群がっていると寄ってきてくれたりします

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そして、再びイルカショーへ
2回目はよく見える席を確保しました。

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みごとなジャンプ

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なんでこんなに芸を披露してくれるんでしょうね~

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改めて考えると不思議だわ、、、

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なんて思いつつ、拍手喝采を送っていたのでした。

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イルカさんたちだって、盛大な拍手をもらった方が嬉しいんでしょうし。

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やっぱり可愛いカマイルカさん

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写真では分かりにくいけど、回転ジャンプです。

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水しぶきも回っています

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お見事

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で、ショーの後はまた戻りまして、ウミガメの赤ちゃんです。
たくさんいたけど、この子たちは水族館で飼うんでしょうか

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ブタバナガメ(すごい名前)の赤ちゃん。
2022年3月生まれですって。
大きくなるには何年もかかるんですね。

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ペンギンたち。

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ペンギンの骨。
こういう感じのトリが松本零士氏のマンガによく出てきたような

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癒しのクラゲたち。

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世の中はへんてこりんで満ちていると、しみじみ。

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写真にはうまく写らなかったけど、光るクラゲ(カブトクラゲとチョウクラゲ)

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コロコロリン。

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ひたすら北館と南館を行き来していて、最後は疲れてヘロヘロでしたが、やっぱりお魚は可愛いよねぇ。

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チンアナゴ。
この後の予定がなければ、ずっと見ていたい子たちです

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名残惜しかったけれど、これでオシマイ。

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郵便ポストも可愛かったです
またいつか、行きたいです。
 

先週の土曜日、2月1日は名古屋港水族館へ行って参りました。
本命の用事は夕方からなので、どうせ名古屋に行くならということで。

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幸い、珍しくお天気にも恵まれました。

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このご時世、すばらしく良心的なお値段です。
これでやっていけるのかと心配に

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入ってすぐ、シャチの大水槽が
テンション爆上がりでした

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アクリル板に貼り付いて見ているお客さんにもサービス満点。
可愛いなぁ・・・

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あちこちに掲示されているパネルもリキ入ってます。
シャチの体重って、どうやって測るんでしょ

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隣にはイルカの親子が
赤ちゃんは、2024年10月2日生まれだとか。

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お母さんのまねっこして泳いでいるのがメチャ可愛かったのでした

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その向こうには、シロイルカ、ベルーガが。

水族館は北館と南館に分かれていて、北館の飼育動物はこの子たちだけみたい。

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北館の2階に移動すると、博物館顔負けの骨格標本類が。

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解説もどれも丁寧。

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思いもよらず、いいものたくさん見せていただきました。
壁一面のポスター展示も充実していたし、専門学校生によるミニレクチャーもあったり。
この子たちが未来の水族館職員になったりするのかなと、微笑ましく。
昔はこんな学校なかったからな、今の子たちが羨ましい。

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1階から見ていたイルカの大水槽、2階からはぐるりと見渡せました。
(水槽かと思っていたら、実はここがイルカショーをやっているプールだったみたい)
これだけ広かったら、イルカたちものびのび出来ますね。

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イルカショーの時間になったので、上のスタジアムへ。
プールには大型モニターが設置されていて、イルカたちのパフォーマンスをリアルタイムで写してくれていました。
どの子が出演しているのかは分かりませんでしたが、こんなにたくさんのイルカたちがいるんですね。

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ショーの前にぐるりと泳いでサービスしてくれていました。

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ジャンプもお見事。

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ちゅんちき一番のお気に入りはカマイルカさん
この子たちも頑張っていろいろな芸を披露してくれていました(嬉)

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ショーの後はいそいそと南館へ移動。
コインロッカーまで可愛い

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レリーフもすごい
ホント、まるで博物館です。

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南館の大水槽。

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トウゴロウイワシ

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きれいなお魚さんたくさんでしたが、種類は覚えきれなかったので写真だけ。

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ノコギリザメさん、たくさんいました。

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いくらも見ないうちに、シャチのトレーニングの時間になったので、また北館へ。

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パフォーマンスを披露してくれているのは、オスのアース君。

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大きなお手々(?)でトレーナーさんと握手

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ご褒美もらっています。

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隣のプールでは、イルカたちもおねだり。

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4頭いて、コンビを組むトレーナーさんはそれぞれ決まっているのでしょうか


次回へ続きます。
動画はFacebookに上げてあるので、見られる方はご覧くださいね。
 

1月12日(日)も、懲りずに富士花鳥園へ。
ご一緒いただいた、ろんすけさま、ありがとうございました

休園1日前とあって、お客さんもたくさん入っていました。

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インコさんたちの区画も、すでに人がいっぱいだったので、そんなに期待はしていなかったのですが。
なんと
この子が自分から飛んできてくれました。
先週は、来ないって誘っても後ずさりしちゃうし、インコさんが飛んできたら逃げて行っちゃうし、
だったのですが。
もしかして、覚えてくれていたのなら、嬉しいな

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体の割にクチバシが小さいのが可愛い、ギニアエボシドリさん

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可愛い



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あー、もう連れて帰っちゃいたーい

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お約束のこの子も来ました

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「下のを出しやがれ
って強引なのです

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おっと、インコさんをかき分け、またまたギニアエボシドリさんが来ましたよ
なんでしょう、この積極性は

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わー、口でかい 
おちょぼ口と見せかけて、素晴らしい大口です 
恐竜みたいで、ますます好きになりました

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囓ってほしくて、出し渋り 

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オオハナインコさんは、控えめに囓ってくれます。
自分のクチバシの破壊力をちゃんと知っていて、加減してくれているんでしょうね

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もう、たくさんもらったみたいで、しつこくは欲しがりません。

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お客さんが来なくなったら、みんなどう思うんでしょう。
切ないな~。

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ペンギンさんたちも、心なしかやる気なご様子。

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やっぱ、ギャラリーは多い方がいいんでしょうね

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また、いつかどこかでこの子たちに会えるかな

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超撥水

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JJは相変わらず^^

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コールダックさん、羽ばたいたので気がつきました。
クリッピングされていたんですね。
ということは、このくらいの高さの壁は飛び越えちゃうって事でしょうか。
恐るべし、コールダック。

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お花もきれいに咲いているのにもったいない。

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どうせなら、売っちゃえば、ほしい人たくさんいるんじゃないのかな~。

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この前は爆睡中だったフラミンゴさんも営業中でした

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ゴハンは水のあるところに投げてあげないと、クチバシがスコップだからうまく食べられないみたい。

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水鳥さんの屋内プール。

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やたら群れてるオシドリさん

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ゴハンくださいの可愛いお顔

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もっとください

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ベンガルワシミミズクさんはこの前とは違う子(サクラちゃん)が出ていました。

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もうご高齢らしいですが、きっとこの子は人が好きなんでしょうね。

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たくさん、サービスしていただきました

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最後は、バードショー。

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シロフクロウさん、どこから見てもカッコイイ

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ハリスホークさんも

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たくさんのお客さんに勘が狂ったのか、

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カメラを高く掲げているお客さんの腕にとまってしまうハプニングも何回か。

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大きな翼ではたいてくれて、嬉しかったのですよ。

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メンフクロウさんも、安定の活躍ぶり。

また、お客さんの前で得意の飛翔を披露できるといいね。

たくさんの鳥さんたちの行く末が心配ではありますが。
知らなかったけれど、神戸はすでに経営が変わっていて。
残るは、掛川花鳥園だけみたい。
身売りするのか、掛川に集約するのか。
なんとか、よい方向へ行ってほしいです。
 

13年前の富士花鳥園の様子もご覧ください。
2011年10月の記事です。
この頃が全盛期だったのかな。
もっと行けばよかったです。

予告編

フクロウショー

お外の鳥さんたち
 
バードショー

ペンギンさん その1

プカプカペンギンさん

にぎりペンギン

うさぎ釣り

その他もろもろ

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大雪で被害を受けたとき、1度はクラファンに協力もしたけれど。
その後も継続的にやられていて。
まあ、でも個人経営の営利目的の施設なのにクラファンしないと存続できないって、なんか違う気がしたのでそれっきりにしていました。
動物の飼い方が突っ込みどころ満載というのもあったけれど。

やっぱり、経営とか、第三者の声の届きやすさとか、動物の展示は公的な施設じゃないと難しいのかもしれませんね。
そもそも立地がへんぴすぎて、公共交通機関がないとか、高速道路のICからも遠いとか。
富士山観光のついでに寄るのならいいけどね、、、
って感じでしたし。
雪が降るのも、暖房費が半端なくかかるのも分かっていたことでしょうに。
なんでここに なのでした。

鳥さん中心の施設って他にはないから、別の場所ででもなんとか立て直して欲しいけれど。
習性を考慮して、動物にとっても優しい施設になってほしいものです。

次は、ふくろうの森と呼ばれる小部屋へ。

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ベンガルワシミミズクのランちゃん。

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オオフクロウさん。
完全にやる気のないヒト・・・

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ナンベイヒナフクロウのモグちゃん。
こちらも、やる気なし・・・

フクロウたち、つながれているだけで、可哀想でしたね。
みんな一緒にご自由にというのは無理でしょうが、もう少し何とかならなかったのかな。
せっかく珍しいフクロウを集めているのに、みんなぜんぜん楽しそうじゃない。
フクロウや猛禽たちが生き生きしているところを見せられれば、もう少し集客できたんじゃ、、、という気も。
まあ、外野は何とでも言えますが。

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ハリスホークさん。

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ヨゲンノスリのアポロン君。
この子はもう大御所みたい。


さて、いよいよバードショーの時間です。

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トップバッターはシロフクロウさん。

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メチャ、カッコイイ

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まあ、あっちからこっちへ飛ばしているだけなんですが、それだけで絵になります。

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可愛い

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お次はハリスホークさん
こちらは速すぎて、ピントが合いません。

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これまた、カッコイイ
アンヨがハゲハゲなのは、足についてるひものせいみたい。

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血だらけになってもいいから、手に乗せてみたい^^

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低空飛行もお得意。

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後ろ姿もカッコイイ

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凜々しいお姿

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最後はメンフクロウさん。

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この子は優雅に舞います。

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翼の模様も美しく

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本当にきれいな鳥さんです

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滑空

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大きな黒い瞳が可愛いですね

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どんな飛び方をしても素敵です。

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早くご褒美ちょうだいの図

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おいしいね

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ショーが終わったら、早々に引き上げました。
帰る頃には、駐車場もそこそこ埋まっていました。

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お外は激寒ながら、お空にはパラグライダーが舞っていました。。。


入場するとき、ここはもうなくなっちゃうのかと受付の人に聞いたら、
「ボクたちもこの前始めて聞いたばっかりで」
とのこと。
先のことはまだ何も分からないと。
雇用も鳥さんたちもどうか守られますようにと祈って花鳥園を後にしたのでした。
 
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温室から外に出ると・・・
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水鳥とホロホロ鳥、キジ&ハトさんのコーナーが。

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前はみんなご自由に園内を闊歩していましたが、鳥インフル対策ですべて網で囲われていました。

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網の目が細かいので、餌をあげるのも写真を撮るのも難儀しました

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以前、バードショーが行われていた広場の方へ向かうと・・・
湖面はこの通り
早々に温室に戻りました。

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お花もきれい

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温室中央のお池。
うっそうとしています。
せっかくのお池、何もせずほっとくのはもったいない。

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フードコートは閉鎖されておりまして、
 
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冷凍食品の自販機と電子レンジが並んでいるだけ。

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ちょうどフクロウの餌やり体験をやっておりまして、お客さんもぜんぜん並んでいなかったので、いっちょあげてきました。

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2羽いるのに、お肉のかけらは3個という謎の配分。
アピールベタの方の子に2つあげてきましたよ。

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以前は広いサークルの中にたくさんいたウサギさんたちはこの通り。
ここに集められている子たちは、ご高齢なのかも。

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コールダックも、この子たちは大事に暖かいところで囲われていました。

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バードショーまで時間が合ったので、またまたインコさんコーナーへ。

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やっぱり可愛い

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ここでは、鳥さんに主導権があるのがいいところ。
お客さん、来なくなったら、みんな寂しいでしょうね。

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なぜかハトのまめたろう君。
どっかで保護された子なんでしょうか。

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ハシブトガラスのナズナちゃんも。

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ルリコンゴウインコのJJ。

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ひまわりをあげると、カキカキさせてくれます。

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ハルクインコンゴウインコのハルちゃん。

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タイハクオウムさん。

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そして、花鳥園といえばのコガネメキシコインコたち。

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この子たちには群れで飛び交っていてほしいものです。

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ワライカワセミのゲラちゃん
気分が乗らないと笑ってくれないらしく。
笑ってくれるまで、ケッコー待ちました。

(つづく)

1月5日(日)は、富士花鳥園へ。
1月14日から休園とのことで、取り急ぎ。
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思いがけず、雪が

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そこそこ混んでいるかと思いきや、閑散とした駐車場。

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中に入ると、お土産のぬいぐるみたちがお出迎え

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フクロウさんがたくさんの富士花鳥園。

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メンフクロウさん
日中はおやすみタイムなのか、お昼寝中の子多めです。

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アホ毛出てます

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アナホリフクロウさんは、たくさん
この子たちは、ちょこまか活発に動いていましたよ。

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アフリカオオコノハズクのトトロちゃん

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温室の中に入ると、大きな鏡餅とフクロウさんたちがお出迎え。

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アカアシモリフクロウのポケちゃん

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ベンガルワシミミズクのゆず君
2人とも、お勤めご苦労様です


早速、オヤツ(りんご)のカップを買って、インコたちのエリアへ。
残念ながら、販売コーナーは囲いの外で、インコさんは早く餌を買えと圧をかけることが出来なくなっていました。
残念
(鳥さんとの駆け引きといいますか、結構、あれが楽しかったのです)
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すぐに来てくれたのはこの子。

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カップを重ねて2つ持っていたのを早々に見破られていまして
1つ食べ終わっちゃったのに、下のもよこせとガジガジ攻撃が始まりました。

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大きい子たちは、控えめ。

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ちゅんちきお気に入りのギニアエボシドリさん

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遠慮がちにおとなしーく、いつも定位置にいます。

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チョウゲンボウさんはケージの中です。

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オヤツ(ひまわりのタネ)を買い直して、隣の囲いへ。

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オオハナインコさんはたくさん

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ギニアエボシドリさん、2羽いるのに離ればなれなのは事情があるのでしょうか。
どっちも超可愛いのです

ただ・・・インコたちの数も種類も激減していて、寂しかったです。
あれ、オキナインコいない・・・って。
コガネメキシコインコもケージの中にちょこっといるだけ。
前に行ったの、13年前だからな~

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ペンギンたちも、だいぶ減ったんじゃないかな~

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かつての賑わいはどこへやらです。。。

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フラミンゴさんたちもお昼寝中。

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フラミンゴさんさんにはガン無視されたんですが、この子たちが相手をしてくれました。

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若い子は、多少、サービスしてくれました・・・。

 (つづく)

9月22日(日)は、ふくちゃん(旧たまちゃん)の里親さまと新江ノ島水族館へ。

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大水槽でのショー。
お魚さんがわらわら集まってきて、まるで手乗り。
水槽の端っこでお籠もりしていたウツボさんも駆り出されていました。

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こちらの方は自分から寄ってきて、ワシワシされていました。

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人気のイルカショーは、初回はいっぱいで見られなかったので、2回目で。
ショーの前にトレーナーさんが説明してくださっていたのですが。
そーっと、背後霊のように忍び寄っていたイルカさん。
おにーさんを驚かせていました。
可愛い、いたずらっ子です

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なぜかショーの時だけ、お日さまピッカピカで。
思いっきり逆光です。

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やっぱ、跳ねているイルカさん、よいですね~

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前に来たときは、ボールや浮かぶゴンドラなどの演出もあって、イルカたちの連携も息ピッタリでゴージャスだった記憶がありますが。
あれから世代交代したのでしょう、水族館生まれの子たちが頑張ってくれていました。

前は、思いっきりびしょ濡れになった記憶があったので、ちょっと構えておりましたが。
ぜんぜん大丈夫だったのでした。
そういや、会場前でビニールのポンチョ、売ってなかったものね。

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訓練の仕方も時代に合わせて変えているようで。
イルカが楽しめることを重視しているようでした。
どうせなら、このプール、もっと広く出来ないのかな
って思いましたけど、経営的には難しいのかな。

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ウミガメさん。

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前はいなかった、カピバラさん。
爆睡中でいらっしゃいました。

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ペンギンさんもアザラシさんも、サービス精神旺盛で。
どうやったらお客さんが喜ぶか、ちゃんと知っているようです。

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オオカミウオさん。
なんか数が増えていたような

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可愛いダンゴウオ。
吸盤でくっついています。
 
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海藻や壁面、あちこちにさりげなくくっついていて。
全部で何匹いるでしょう状態。

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最後はクラゲさん。

どこも激混みで、ゆっくり眺められる雰囲気ではなくて、ちょっと残念ではありましたが、やっぱり水族館は楽しいですね。
リタイアしたら(できるのか)、平日に来て、の~んびりしたいですね。

ご一緒した、ふくちゃんママ&パパさま、ありがとうございました

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