兎鳥庵日記

実験室出身のうさぎさんたちと暮らしています

2020年9月27日以前の記事については、リンク集「兎鳥庵日記(2020年9月27日以前)」よりご覧ください。

2022年07月

本日、インプ君点検。
早いもので、もう6年です 
ついこの間、買ったばかりな気がしていましたが

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2代目も、西へ東へウサギさんのお届けに大活躍
ラビットホッピングの練習会にも車で行くようになりましたしね。

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作業を待っている間、営業さんがこんなモノを持ってきました。
「今のが非常に特殊なお車なので、買い換えてくださいと言うことではないんですが・・・」
と非常に恐縮しながら。

分かってんなら言うなよ・・・とも思いましたが、このタイミングで提案しなさいとかって決まりがあるんでしょうね。

にしても、クルマの維持費は大変
改めて金額出されると、ビックリです。

前のクルマは13年乗ったから、潰さない限りはそれ以上乗りたいのですが。
次のクルマ、どうするんだろ
って頭が痛いです。

MTを優先するなら、他のメーカーさんに乗り換えなくちゃ行けないんですけど。
7年後なんて、どうなっているか、まだ分かんないですよね。

「BRZなら、MTあります
って言われても。
だって4駆だからインプ乗ってるのに。
しかも、インプでさえ、会社の駐車場で前のバンパーを地面にこすっちゃう事が多々あり。
これ以上、車高が低いのはNGなのです。
いや、それ以前にウサギ積めないから問題外なんですけど。

「それなら、まだ分からないんですけど、WRXも出ます
(出ない可能性の方が高そうな口ぶりでしたけど)
って、ああた。
2400ccターボって、このご時世、燃費悪すぎじゃね

かっ飛ばしたいお年頃はもう過ぎたので、フツーに運転してて楽しいクルマがいいんです。
まあ、7年後なんて自分もいい婆さんでしょうから、MT諦めてサポカーにした方がいいのかな?

でもね、体調が悪いときには素直にエンストしてくれるMT車ってありがたいのですよ。
自分の状態を教えられるっていうか。
アクセル踏むだけで走っちゃうクルマって怖いのです。
特にハイブリッドは発進時の加速がいいですから。


さてさて、タイヤももう限界だったのですが、買いに行くのをサボっていたところ・・・
やはり、もう限界(というか限界を超えていた)らしいので、来週、ブレーキパッドと一緒に変えていただくことになりました。
タイヤはオートバックスで買うことが多かったけど、待ち時間が長すぎてイヤ~なんですよね。
多少お高くても、ディーラーさんでやっていただくのもありかもなんて思い始めています。

ブレーキパッド込みで10万円ほど
コロナになったら、払えるじゃん(保険金で
なんて、ふと思ってしまったのでありました。

それにしても、何でも高くなりましたね。
今のタイヤも半年おきにローテーションして、1年半。
(それでも、かなりもった方)
1年半おきにこんなにかかるんかいと思ったら、もう、うんざりです。
 

ふくちゃん(仮名:たまちゃん)の里親さまから近況をいただきました。
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ケージ暮らしは卒業して、お部屋で放牧されているそうです
タイルのおざぶ(?)がたいそうお気に入りのご様子

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そして、同じく放牧されている、まろお兄ちゃんともこの通り
まろ君、ふくちゃんにぞっこんなんでしょうね。
とっても幸せそうです
 

昨日は、うさうさず通院日。

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懸案のむうさんは、徐々に徐々に悪くなっているかな~
という感じ。

ほぼ前足だけで動いているのですが、無意味にクルクル回るようになり。
自動症というそうです。
本兎は「それで歩いているつもり」なんだそうです。

がんばって歩きすぎて前足にハゲ&かさぶたをこさえていたので、手袋をさせるようにと。
椅子の脚カバーかチワワ用のソックスがいいとのこと。
椅子の脚カバーは家にあった気がするのですが、まだ探し出せていません💦

フェノバールは、0.2mLを1日2回、
ステラロールは、0.2mLを1日2回を3投1休(3日間投与して1日休み)
で継続しています。
ステラロールの投薬がある日とない日で特に変化はないと言いましたところ、フェノバールを1日1回に減らすようにとの指示です。

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このところ、ちょっとゴハンを残し気味なのですが、ふくちゃまが乱入してお召し上がりになり
同じものをふくちゃまにあげても食べないのですけどね

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こちらのペコさんは、呼吸がちょっとヤバいみたい。
フツーにしていればどうもないけど、ひっくり返すと少しアブナイ感じみたい。
もう、11歳近いんだもんね。
お腹にヘルニアもあるし、ゆるゆる過ごして欲しいです。

とはいえ、やんちゃのビスケ野郎が思いっきりオシッコ飛ばしてケンカ売りに来るから困ったもんです

このところ、お仕事大忙しでグロッキー気味。
一大イベントを控えておりまして、その準備に大わらわだったのでありますが。
で、いよいよ明日から始まるという、そのとき。
「延期になりました~」とふれて回る声が。
21日、定時の17時を少し回った頃でした。

電話でもメールでもなく、直接言って回っているところが笑えましたが。
ローテク万歳

明日は5時起きして電車で行かなきゃいけないのにとか、でも、仕事終わんないしとか、いろいろ煮詰まってるときだったから。
にわかには信じられなくて、「マジですか」とか、「ホントにホントですか」とか、何度も確認して。

一気に脱力して、放心状態だったのでありました。
そして、未だにショック状態から抜け出していないという。。。

今日も、ホントは出勤するはずだったんですが、取りやめに。
おかげさまで、予定通り、うさうさずの病院にも行くことができました。


延期になった直接の原因は、図ったかのようなタイミングでコロナ陽性になった職員の存在。
ずーーーっと感染者ゼロだったのにねぇ。なんで今 
って思ったけど。

全国的にも絶賛感染爆発中
我が静岡県も4日連続で記録更新中
ついこないだ、久しぶりに100人超えたわねって思ったばかりのような気がしますが、今は毎日1000人ずつ新規感染者が増えている感じ。
桁が変わってきました。
これから、どうなっちゃうんでしょうね


延期になったイベントは11月上旬になりそうなのですが、その頃ってウサギシーズン真っ盛り
その頃はどうかな~。
「今年こそ、うさフェスタ、できればいいですよね~」
なんて、先月の健診のときは先生とお話ししていたのですが、11月でもヤバそうな気がしてきましたよ

てか、そんな先のことより、すぐ目の前のことを心配しなきゃいけないのかもですが。
どうか、これ以上感染が広がりませんように。


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関係ないけど、いつぞやのこまちゃん。
このごろはベランダパーティーもないし、ほったらかされてるしで、ご機嫌斜めなことが多い姫です。
いろんな意味でいつもの日常が戻ってほしいです。。。

ぴょんた君の里親さまから、またまた近況をいただきました。

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この嬉しそうな顔。
もう、完全に里親さま宅のウサギさんになったようですね


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毎日、美味しいものをたくさんもらって、ゴキゲンなご様子。

俺様にも、どんどん磨きがかかって、へやんぽタイムは大運動会だそうな   
地鳴りがしそう

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ボール遊びもなさるようです

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で、電池切れが早いのはご愛敬 

 もう、びびりさんは卒業ですね

先週はちょいと働き過ぎまして、昨日はほぼ廃人でございました。
今日も必要最低限のことだけして。

いつの間にか世間はコロナで大フィーバーだし。
ここにきて、急速に身近に迫ってきた感もあり。
職場ではお子さんの感染や学年閉鎖で1週間お休みされた方もいて。

少し離れた別のラボでは陽性者5人出たっていうし。
えっとぉ、それってクラスターじゃないの
なんても思ったけど、今どき発表されているのは病院や高齢者施設ばかりだし。
今どき事業所はカウントされないのでしょうか
週明け、拡大していないことを祈るばかりです。

自分も、ついこの間までフツーにバスとか電車とかで東京出張してたし、いつなってもおかしくないのよねぇ・・・
保険のおばちゃん(自分もおばちゃんだけど)に、
「ちゅんちきさんもコロナになったら保険おりるからね~。なんかあったら言ってね~。」
って明るく言われたばかり 
無症状だったけど自宅待機で10万円もらえた方もいらっしゃるとか。
えっ、何それ コロナにならなきゃ、損じゃんなんて。
1週間休めるうえに10万とは。
俄然、その気になっておりますよ


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こちらのむうさんは、いよいよあんよが動かなくなり。
その割に、無駄にクルクル動き回るもんだから、オチリがハゲハゲでお猿さんみたいになっちゃって可哀想。
紙おむつとかはかせた方がいいんじゃ
とも思うけど、先生は何もしない方がいいっておっしゃるんですよね

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ウェットのゴハンも、ドライのゴハンも、そして牧草も、もりもり食べるお利口さんです。

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ときどき、ふくちゃまが乱入してきますが、放っておくと、これまた、むうさんハゲちゃう(LOVEハゲね)ので、お嬢さまには早々にお引き取り願います。


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この前、ウサギのRehomingについてお話ししたお礼にマグカップをいただきました
東京オリンピックバージョンの最後の1個だそうです。
ビーグルとフェレット、そしてニャンコ(いずれも実験動物)が描かれています。
いつか動物実験がなくなって、みんなこんなふうに笑って生き生きと暮らせる日が来るといいな・・・
と思いつつ。
実験がなくなったら、彼らの存在もなくなってしまうかもしれないのですけどね。
 

梅くん(旧 ビーツ君)の里親さまから、近況をいただきました

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甘えん坊将軍炸裂とのことです

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とろけるチーズならぬ、とろけるウサギ   

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ベランダには梅くんの大好物の牧草の鉢植えが3つあるそうですよ。
オーツヘイが一番のお気に入りだとか

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そして、お気に入りのオモチャ。
転がすと中のペレットが少しずつ出てくるというヤツ。
賢い梅くんは、一瞬で使い方をマスターなさったそうです

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疲れたら、ママと一緒にお昼寝  

幸せな様子が伝わってきますね。
里親さま、ありがとうございました 

実験ネコさんもお家を探していらっしゃるそうです。
11匹中、残り2匹。
「ひげこ」さんと「たぬちゃん」さんです

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ちなみに、実験のニャンコはニャンコの薬のため、猫ワクチンの検定や猫疾患評価のために使われているそうです。
毛並みの良い、美ネコさんです

いいペースでお家が決まっているので、この子たちもすぐ決まってしまうかもしれませんが、興味のある方はメッセージをくださいね。

先日、ご縁がありまして、実験ウサギさんの里親募集についてお話をさせていただきました。
(マーシャル・バイオリソーシス・ジャパンさん主催のウェビナー)

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昨年末の実験ビーグルもお家を探しているという記事【ビーグル犬はいかが!?】が回り回って、そのようなことになりました。

マーシャルさんは会社としてビーグルのRehomingに取り組んでいらっしゃるのですが、ウチは完全なもぐり。
こっそり個人レベルでやっていることなんですが、それでもいいのでしょうか?
(しかも、匿名でしかできない)
と、何度も確認したりしていましたが。

会社に認められて正々堂々とできるようになるか、さもなくば自分が退職して数年が経過するまでは、何も語るべきではないと思っておりました。
が、これもご縁かとお引き受けしたのでした。

動物福祉の考えが進んでいく一方で、それは水面下で活動している者にとっては著しく逆風でありまして、移転前のFC2ブログの方は、里親募集関係の記事を大幅に削除し、さらには全容が把握しにくいようにわざとカテゴリー分けに手を入れたりしています。
なので、外から見て分かりにくくなったと同時に、自分でも経過を追うのが大変だったという

今まで後ろを振り返る余裕もなく、ただただ突っ走ってきましたので、自分のやってきたことを見直す、いい機会にもなりました。
それでちょっとブルーになったりもしているのですが。
(大変だったことや悲しい出来事なんかも思い出してしまって・・・ね)

改めて数えてみましたら、今までに自分の手を介して助けた子は、ウチの子を含め110匹にのぼりました。
手間やお金が全然かからなかった子もいれば、どえらくかかった子もいて様々ですが、一体自分はどんだけウサギにつぎ込んできたのだろうかと、我ながらあきれ返ったというのもあり・・・


それはさておき、今回、ウサギの実験を多く手がけている製薬メーカーさん2社のご担当の方が参加してくださいまして、ウサギのRehomingについて可能性を探っていらっしゃるとのことでした。
ワンコならともかく、ウサギで考えていらっしゃる企業が業界内にあるということで、逆にこちらがビックリしたのでありました。

ただ、コレ、真剣にやろうと思えば途方もない話で。
里親希望者さんにラボまで取りに来てもらって、はいどうぞとお渡しするだけなら簡単な話なのですが、実際のところ、健康な動物だと思ってお渡ししたら、実はウサギ特有の病気を持っていたとかもあるわけで、そういうことを避けようと思えば、相当に大変になります。
ウサギって犬猫と同列に見られがちですが、実のところ相当変わった動物で、獣医さん泣かせな動物でもあります。

また、ラボの飼育方法と一般的なペットとしての飼育法は全然違いますから、ペットとしての飼育をした場合どうなの?
というのを譲渡側が知らないと、譲渡後のアフターケアがぜんぜんできないという話にもなり。
このへん、ワンコに比べてウサギはかなりギャップが大きいのです。

同じウサギでも、ラボで見せる顔とお家に連れ帰ったときの顔は別うさかと思うくらい違いますし、実際に自分で飼ってみなきゃ分からないことと思っています。

そんなわけで、犬猫に比べれば譲渡のハードルは低いと思われがちなウサギですが、やるんだったら慎重に・・・
と願うのです。


実際に我が家で起こった事例を紹介したりもしたのですが。
これが強烈すぎて、結構引かれたかも・・・という気がしないでもないです。

1枚だけ中身をお見せしますと、こんな感じ。

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ウチも一時期、感染症の発生で里親募集は打ち切りにしようかと思ったのも事実です。
それを支えて継続させてくださったのは主治医の存在でしたし、実験とは違った意味でのウサギの専門家の存在って必須だな、とも思うのです。


そんなこんなで、ウサギのRehomingの可能性をお伝えしたんだか、ほぼ不可能でしょうということをお伝えしたんだか、よく分からないことになりましたが、業界の中には考え始めているところもあるということで、希望の光は見えているのかなと思った次第です。


ウサギに限らず、日本では齧歯類以外の実験動物の飼育環境ってすごく無機質(金属製の個別飼育ケージを並べただけ)なんですが、ちゃんとウサギを群飼育できている国もあるということで、その辺、業界が本気出して実現すればすんごいプレミアムな実験ウサギになるのでは? とか、そんな話も出ましたが、夢のまた夢みたいな話。
でも、本当に実現できたら、ペットのウサギより、実験動物のウサギの方がより本来の生態に近い飼育法になるわけで、そんな逆転現象があったら面白いな、と思ってみたり。
(そうなっちゃったら、逆に1匹ずつの譲渡がしにくくなるかもしれないですが)

でも、避妊・去勢していないウサギたちがドンパチなく群れで暮らせるだけのスペース(高低差や隠れ場所の穴やハウスも)って、お掃除はどうするんだろ? とか、摂餌量や飲水量はどうやって測るんだろ? とか考えたら、気が遠くなりそうです


自分もあと何年かしたら定年ですし、この先どうするんだろうな~というのもあり。

一昨日、狙撃されてしまった方のニュースに接し、命のはかなさを改めて感じたところでもありますが、「自分はもう、できることは全部やってきたんだから、いつ死んでも悔いはない」と思ったり。
(自分はたぶん狙撃されることはないけど)

自分がやっていることは正しくはないけど、人として当たり前のこと、いつかは誰かがやらなくてはならないこと・・・と迷いつつも続けてきて。
いつか終わるかもしれないし、また別の形で続くのかもしれないし。
この先、まだできることがあるのか、ないのか。
やっぱり、迷いつつ、迷いつつ・・・です。
 

あっという間に暑くなってしまって、当分、ベランダパーティーはお預けです。
そんな中、お部屋で大暴れしてるヒト

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後ろが騒がしいので振り向いたら、この有様
(後ろのカオスには片目をつぶってご覧ください)

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どうやら、こまちゃん(左)とナッツのケージを踏み台にして、3段跳び()なさった模様

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「あの~、ここボクんちなんですけどぉ・・・」
のナッツ君。

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隣のあーちゃんちまで遠征しそうな勢い
あかりさんちと、その隣のペコ邸は天井が開いているので、ご遠慮いただきたいところです

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誰よりも高いところで大いばりのビスケ氏

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不満げなナッツですが、ナッちゃん優しいからね

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あーちゃんはガブ子するから、気をつけてね

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いよいよ、大いばり

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もう、天下無敵です

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「おい、これなんとかしろよ」
と大抗議のナッツ氏でありました

やんちゃなビスケ君、絶賛里親募集中です
 

ぴょんた君の里親さまから、近況報告をいただきました

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ハウスも使ってくれていますよ

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しばらくは、うさぎをかぶっていらっしゃったようですが、3週間たって俺様になってこられたとのこと

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ぴょんた君、このとおりおしとやかで(しっぽでオチリを隠してる)、へやんぽのときも●をしないのだとか。
まだ半分うさぎをかぶっているのか、本当におしとやかなのかは謎です。

ケージも大きなものを買っていただいて、日々、わらざぶの破壊にいそしんでおられるそうです。

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我が家にいた1週間はエアコンなしで過ごしていましたが、このところ急に暑くなったから、ぴょんた君もビックリしたんじゃないかしら
でも、人間の方がバテていて、ぴょんた君の方がはるかに元気だそうで

毎日のへやんぽが楽しくて仕方がないぴょんた君。
途中で行き倒れるほど遊んでも、帰りたくないってだだをこねるそうですが。
 世の中にはこんなに楽しいことがいっぱいあるって目覚めちゃったんでしょうね。
甘やかすと際限なくのさばりそうです

毎日、美味しいものたくさんもらって、たくさん遊んで。
俺様に磨きをかけつつ、元気にに夏を乗り切って欲しいです

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